2007年03月07日

僕らの愛は伝播してゆく

sis100_36.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


僕らが満たしたこの光は
君の中で君を照らし
いつか君の愛する誰かを
あたたかく満たすんだ

こうして
僕らの愛は伝播してゆく
僕らの愛は誰かの糧になり
僕らの愛は誰かの希望になる

ねえ
思い出してごらん
君が抱える光は
確かに君が誰かから
受け取ったもの
遙か昔
遙かかなたから
受け継がれてきた光

僕らが継ぐものは
このいのちの器だけじゃない




うううう。更新がママナリマセン。ぐすぐす。
あれこれと作業がメジロオシですよぅ。ぐすん。

すこ〜し風邪を引いたようで、えらい肩こりです。
もみほぐさなくちゃ〜ぁ。
スタジオ、大忙しです。うほ。
posted by アカシロイズミ at 18:03| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

たとえこの先、君が僕を忘れても

sis100_35.jpg
シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


たとえこの先
君が僕を忘れても
この道をふたり歩いたことを
僕はきっと忘れないから

静かに静かに
僕らは歩いた
ふたりの距離を確かめるように
踏みしめるように

ねえどうして
君といると
声の出し方を忘れてしまうんだろう?
目の前に迫ってくるさよならに
いくじなしにも僕は黙り込んだ

伝えたい言葉が増えていくほど
僕の胸はいっぱいにふくらんで
制服のボタンが窮屈そうに上下して

不機嫌そうな君のつまさき
何度も何度も
僕を振り向いて
言葉をのみこむ

結局
僕らはお互いに
さよならしか言えなかった


ねえ
あの時
好きだって
伝えられたら
君は笑ってくれたのかな




卒業の季節が近いなあと。
そんなコトを思ったり。
いやあ、週3更新・・・無理ですか。うぅ。
でも、出来る限り更新気張っていきます。はい。
posted by アカシロイズミ at 02:58| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

世の中は全て必然で綿密に作られている

sis100_34.jpg
シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


僕らの細胞ひとつひとつにだって
そこでその形で存在するのに
ちゃんとした理由があるんだ

世の中は全て必然で
実は驚くほど綿密に作られている

世界のすべては
自分以外の何かのために存在しているんだ




あけましておめでとうございます。
風邪からカリソメの復活です。いえ〜〜。

今年もよろしくお願いします。
posted by アカシロイズミ at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月21日

ほら今日も素晴らしい1日

sis100_33.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


僕らの日常は確かに
この手のひらにあるけれど

それは
確かめようと握りしめたら
途端に見失ってしまうような
そんな不安定なもの

明日が昨日と同じように
連なっていくとは
誰も保証できないんだ


毎日がうつくしいのは
その先が不確定で
明日への希望という輝きが
ふりかかっているから

ほら今日も
素晴らしい1日



先週はなんだかバタバタと慌ただしくて落ち着かない1週間でした。
今週はガツンと頑張るぞ〜。
posted by アカシロイズミ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月11日

新しい世界が僕らを待っている

sis100_32.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


夏は旅立ちの季節
だってそうだろ?

こころの出口に居座っている
まどろっこしいためらいなんかを
この熱光線が焼き切って
僕の背中にドロップキックをかますんだ

旅に出れば
きっとずっと探していた
旅をする理由なんか
探す必要もなくなるさ

さあ
必要なものだけを手に持って
旅立ちはいつだって急なもので
いつだって思いがけない

さあ
出かけよう
新しい世界が僕らを待っている



えっと、暑いですね。
みなさん夏休みのかたが多いのかしら・・
なんとも夏らしい時間を味わっております。
あじ〜〜〜〜
posted by アカシロイズミ at 16:14| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

君は君のうつくしい解答を作っていけばいいんだ

sis100_31.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


僕らは選ぶことに慣れすぎて
選択肢を作り出すことを
ついつい忘れてしまう
いつまでも見つからない答えを探してしまう

確かに準備されたものは
とても良くできていて
それが正しい選択だと思えるけれど

それは君にちゃんとフィットしている?
君のこころにちゃんと
気持ちよく沿うようにできている?

誰かのうつくしい解答は
どこかが君をはみ出させている
はみ出した君を
君は切り捨ててしまうの?

無理に切り捨てる必要なんてない
君は君のうつくしい解答を
作っていけばいいんだ
幻の完璧な答えなんて探さなくたっていいんだ

探すのをやめて
君は君の解答を
もうすでに作り上げる力を持っている




みんな、探し物をしているんだな、と思ったことがあります。
ないものを探しているよりも、自分でつくっちゃったほうがいいのではないかと。
そんなことを思ったりしました。

歯医者にいったら、かなり虫歯が進行していたようで、大がかりな治療になってしまいました。
治療跡が虫歯になると、詰め物が蓋になって、あんまり痛みを感じないときがあるそうで、気付いたときにはかなり進行しているってコトが多いようです。
今後、気を付けます〜〜。涙。かなり思い知りました。痛い。
posted by アカシロイズミ at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

どんなに遠く離れたって僕らは言葉を交わすことが出来る

sis100_30.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


傷つくことを知らないこころは
綺麗に丸くてつるつるで
どんな言葉もうわっつらを滑るばかり

君が痛みを知らない君だったら
僕の言葉はきっと届かなかった

こころが傷を負えば
言葉がしみるんだ
そしてこころを苗床に
言葉は芽を出す
花を咲かせる

こうやって
こころは
言葉は
のびてゆく
広がっていく


雲の上から海底へ
僕は君に言葉をのばす
僕の言葉は空の言葉

君は遙かな海底で
太陽を仰ぎ言葉をはなつ
君の言葉は海の言葉

どんなに遠く離れたって
僕らは言葉を交わすことが出来る

君が痛みを知る人でよかった
傷ついても
1歩を踏み出せる勇気を
持っている人でよかった



言葉というものは、受け取る心によって、どんなふうにでも変化するものですね。
どんなに遠く離れていても、言葉を交わすことが出来るのとは逆に、どんなに近くても、言葉が伝わらない人だっているんですよね。
それはその人のこころにしみる言葉じゃないってことなんでしょうね。

なかなか不思議なものです。
posted by アカシロイズミ at 17:35| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

この風は君を舞いあげるために吹いている

sis100_29.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。

目を閉じて
耳を澄まして
風の歌を聞こう

歌が聞こえたら
ほら
翼を広げるんだ

向かい風にしゃがみこんじゃ
風はつかまえられないでしょう?
息苦しくなるくらいの上昇気流も大丈夫
この風は君を舞いあげるために吹いている

翼を広げる勇気が
君の世界を変えるんだ



6月2日はちょっと更新できませんでしたが・・
1周年ですよ、1周年ですよ、自分!
たくさんの方からお祝いの言葉を頂いて、とても嬉しいです。
ありがとうございます!!

最近、本業もなかなか忙しくて(何たって2足・・3足?のわらじを履いているモノで)睡眠時間もままなりませんが、頑張っていますv
ジーズガーデン(インテリアアートフォト専門店)もイイ感じで。えへ。

今後もみなさんに、ハッピーフォトライフをお伝えするために、頑張っていこうと思っています。
これからもよろしくお願いしますね!
posted by アカシロイズミ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

太陽は見つからなくて

sis100_28.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


君を思う帰り道
見上げても太陽は見つからなくて

ねえどうして今頃
気付いてしまったんだろう?
気付きたくなんてなかったのに

僕の気持ちは
まるでこの街灯みたいだ
太陽を見失って初めて
その存在に気付く

これから僕の人生には
君がいない夜が来るんだ
暗くなればなるほど
孤独に輝き出すおもい

ねえどうして今頃
気付いてしまったんだろう?
気付きたくなんてなかったのに



ちょっと暗めですが。
失ってみて初めて分かることもあるんですよね。
あ、相棒とケンカしたわけではないですよ。笑

2、3日中に旅行記の続きUPしたいなと思います。
posted by アカシロイズミ at 23:52| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

君はちゃんと輝いて生きてる?

sis100_27.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


死んでしまいたいと君は言う
夢見るようにうつくしく
儚くなってしまいたいと言う

死は美しいものだなんて
君は何か勘違いをしていない?

咲こうともせず
腐りゆく花の
何がうつくしいものか


うつくしい死に様などない
あるのは間際の生の輝き
その残り火に
ひとはうつくしさを見るだけ

うつくしい死を望む前に
君はちゃんと輝いて生きてる?



生に固着しろとはいいませんが、
ちゃんと生きないうちに死を望むのは間違いかと。
うつくしい死なんてないんです。
posted by アカシロイズミ at 23:32| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月15日

満ち足るための完全なるピース

sis100_26.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


つま先から髪の先まで
僕は満たされ
それがこころから溢れ出さないように
言葉をふさいだ

海の光
雲の影
ただそれだけ
ただそれだけ

生きるのに不器用な僕たちの器は
どうしてこんなにもすぐ
満たしたものを失ってしまうのだろう?

だからこそ不完全な僕らは
満ち足るための完全なるピースを
探し回って生きているのか


海の光
雲の影
それも完全なるピースのひとかけら



ようやくシスターホルガ&ベビーホルガの現像&スキャン出来ましたv
思ったよりもいいかんじです。えへ。

これは飛行機に乗ったときの写真です。
良いお天気ですんばらしかったです。
クセになりそう。うほ☆
posted by アカシロイズミ at 23:56| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

春はゆっくりと北上して行く

sis100_25.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


春はゆっくりと北上して行く
4月の終わり
花を追いかけて
僕たちは旅に出るんだ

春色の川面
土手を歩く白い犬
タンポポと菜の花畑

北の大地は待ちわびた春を
僕たちに存分に振る舞う
一斉に開く花々に
大気は香り立つ

春はまだまだ
この国を祝福中なんだ


ゴールデンウィーク、
今年も都合が大丈夫なら
桜を追って北上したいなぁ、なんて思っています。
ただ、都合がつくかどうかです。
むむ・・・
posted by アカシロイズミ at 23:52| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

梅といえばくれないの

sis100_24.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


花開く季節は短く
花持たぬ季節こそ
常の姿なれど

ひとの記憶に残るのは
儚く咲いたその姿
桜といえばうすべにの
梅といえばくれないの
色を思うひとのこころ

ひとも花も
開いてこそ
ひとのこころに残りけり



ちょっと前の梅の花です。
梅の花なので、ちょっと和っぽく。笑

今年は梅の花が遅くまで咲いていましたね。
11月〜12月が寒かったために、梅の開花が遅れたようです。
最近、寒かったり曇っていたりで、春を謳歌していないです。
ああ、どこかフラワーパークにお出かけしたいです。
posted by アカシロイズミ at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月15日

目に光、唇にうた

sis100_23.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


目に光
唇にうた
それだけを持って
僕たちは行こう

足元に広がる
幾億の年月
幾億の記憶

無限のはじまりとおしまいが
僕たちを惑わすとしても

僕たちの背中は
永遠を背負いこむには小さすぎるから
荷物は持てるぶんだけでいいんだ
大切なものだけを持てばいいんだ

重い荷物はまた
その背中が大きくなったら
迎えに来ればいいよ

ほら目を開けてご覧
光が満ちてくるだろう?
ほらこころを開いてご覧
うたが満ちてくるだろう?

目に光
唇にうた
それだけを持って
僕たちは行こう


シスターホルガでも海を撮ってみたいなぁと思って、撮ってみました。
予想以上になかなかいいかんじで撮れたのでご満悦です。うふふ。

海がひたひたと満ちてくる感じが伝わるでしょうか。
posted by アカシロイズミ at 23:56| Comment(4) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月12日

その灯は夜を待っている

sis100_22.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。

その姿は
囚われた鳥のよう

人の手に捕らえられた火は
器の中にそっと封じ込まれ
夜を待っている

甘い春の薫りに
その灯だけは染まらない


ちょっと分かりにくいですが、オウバイの花です。
黄梅と書くのかな?
春は花の甘い香りがして、何だか眠くなります。笑
思う存分、春眠したいです。
posted by アカシロイズミ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月06日

蒼空の月に似ている

sis100_21.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


水底でコポリと音を立て
そらを目指す私の吐息
水面には震える月
蒼く蒼く空はにじんで

ひとを恋しいと思う心は
水面の月に似ている
掴んだのはその影だけ

ひとを愛しいと思う心は
蒼空の月に似ている
いつだって同じ形をしていない

いつだって私たちは
柔らかすぎる心で生きていて
その為にひどく不安定な存在で

月がめぐる
その軌道のように
私たちの行く先も
決まっているのだろうか
この不安定な心のまま



かなり強引に撮りました。
これは夜中じゃないんです、明け方。かなり明るくなって来たので、光量ぎりぎり大丈夫かな〜?と思ってシャッターを切りました。
かなりプリントでフォローされています。ネガはかなりアンダー気味。笑

こういうものがたまに撮れるので、ちょっと無理してみたくなるんですよね。
チャレンジして何枚失敗したか。笑
でもきっと懲りないでまたやると思います。
あはは。
posted by アカシロイズミ at 23:53| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

君の町にも春は届いていますか

sis100_20.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


白梅の花が咲いたよ

こんなに遠く離れていても
同じ花がここにもうつくしく咲くから
僕はいつも君をおもいだすのです

君の町にも春は届いていますか?


最近はしばらく長いのが続いたのでチョット短めに。w
posted by アカシロイズミ at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

記憶の太陽はまぶしくても

sis100_19.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


君はうつくしい記憶を見るために
目をつぶったまま生きて
このまま
化石になってしまいたいと言う

記憶を消せとは言わないよ
記憶は君を形作る
大切なものだから

ただ今を生きている
君と僕の
そのあたたかさに気付いて

記憶の太陽はまぶしくても
君を暖めてはくれない


記憶はうつくしくなっていくものだなぁと。
でも一番うつくしいのは今。
そしてこれから。
そう思うのです。
posted by アカシロイズミ at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

意味なんて自分で付け直せばいいの

sis100_18.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。

黒猫は闇夜にこそふさわしい
なんて言われても

おひさまぽかぽかの
ひなたぼっこは大好きだし
お花見だって大好きなんだ

僕の黒い毛皮は
おひさまを
たくさん浴びるための色

自分の色に縛られて
いろんなことを諦めていない?
意味なんて自分で付け直せばいいの



日向の黒猫は随分と暖かそうでした。
しかし夏はたまらんだろうなぁ・・
posted by アカシロイズミ at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

僕が走り出す理由はただひとつ

sis100_17.jpg

シスターホルガにて撮影。フィルムはiso100です。


僕が走り出す理由はただひとつ
僕には本当に欲しいモノがあったんだ
ただそれだけなんだ

望むモノを手に入れるためには
愚かさにも似たガムシャラさが必要で

ひとにゆびさし笑われても
何も求めずに澄ました顔で生きていくなんて
僕には出来ないから

ただ光を求めて飛んで行く
ちっぽけなムシのように
僕は歓喜の声を上げて
走り続けるんだ



良いお天気過ぎて、ちょっとぼけちゃいましたが、またこれもイイ効果です。えへ。
posted by アカシロイズミ at 23:57| Comment(2) | TrackBack(0) | シスターホルガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。